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Windowsで読めないFDも丸ごとファイル化!メール送信

仮想FDファイル変換  (Ver1.17.02)

「仮想FDファイル変換」ツールは、高機能データ変換ソフトウェアコンバートスターシリーズ」の機能をシェアウェア化したものです。ワープロ専用機やオフコン、汎用機、N5200、Macintoshなど、通常Windowsパソコンでは扱うことができない特殊フォーマットフロッピーをフォーマットを含めてまるごと圧縮ファイル化したり、元のフロッピーへ復元できる便利なツールです。通常Windowsでは認識できないフォーマットのフロッピーをまるごとE-Mail送信したり、サーバやMO、CD-Rなどに保存し管理できるようになります。

フロッピーのフォーマット形式を含めて、まるごとWindowsで認識できるバイナリファイル化したもの。自動的に圧縮保存も可能なので、サイズも大幅に縮小され、通信やデータ管理も簡単に行えます。

(画像をクリックすると拡大表示します。)

ダウンロード

ダウンロードは「Vector」のページから行えます。

仮想FDファイル変換(Ver1.17.02) のダウンロードページへ

使用料の送金(ライセンスキーの取得方法)について

本ソフトウェアはシェアウェアです。
本ソフトウェアは最初に本ソフトウェアのインストールを行った日から14日間無料で試用できます。 14日の試用期間を越えて本ソフトウェアを使用する場合には、使用料を払って使用権(ライセンス)を取得する必要があります。使用権を取得しない場合、15日目以降は本ソフトウェアの動作が自動的に禁止されます。

■使用料の送金

使用料の送金は「Vector」のページから行ってください。

送金は、Vectorの「プロレジ」サービスをご利用ください。
料金は税抜 1,980円となっております。

■ライセンスキーの登録

取得した「ライセンスキー」は、起動時に初めに表示される画面で[ライセンスキー登録(R)]ボタンを押して、登録を行ってください。 以降、この画面は表示されなくなります。

特長
Windowsでは認識できない特殊なフォーマットのFDも、仮想FDファイル化してE-Mail(添付ファイル)でラクラク送信。仮想FDファイル作成時に自動的に圧縮保存されるから、送信サイズを気にすることもありません。
(受信者側でFDへ復元するには、受信者側にも本ツールをインストールしておく必要があります。)
Windowsパソコンではそのまま読み込むことができないワープロ専用機のFDなどを大量に保管している場合、本ツールを使用してファイル化し、ネットワークサーバやMO、CD-Rにまとめて保存できます。必要に応じて元のFDに復元できるので、保管場所を気にすることなくご使用のコンピュータ上で一元管理できるようになります。
多種のコンピュータに対応する専用ドライバを用意しています。簡単な機種タイプ設定を行うだけで、すぐにご利用頂けます。
binkaisetu.gif (17125 バイト)
動作環境
コンピュータ PC/AT互換機(DOS/V機)
OS Microsoft Windows 10
       Windows 8.1 / 8
       Windows 7
       Windows Vista
       Windows XP(Professional/Home Edition)
       Windows 2000 Professional
ディスプレィ解像度 800×600ピクセル以上推奨
メモリ OSが推奨するメモリ以上
フロッピーディスク装置 コンピュータ標準(内蔵)のフロッピーディスクドライブ
または、下記の弊社推奨USB接続ドライブ
  ・アイ・オー・データ機器製 USB-FDX4、
                   USB-FDX2(BK:ブラックモデルを除く)
                   USB-FDX1A
  ・ロジテック製 LFD-A4USV、LFD-A4UBK、LFD-A4UWH、
            LFD-31U4、LFD-31U2、LFD-31UE、LFD-31UJ
  ・富士通製 FMFD-51S、FMV-NFD52S
  ・オウルテック OWL-EFD3/YL 、 OWL-701EFD-U(SV)
Windows Vista以降の場合は、上記推奨USB接続ドライブをご使用ください。
  Windows98/ME/NT4.0 またはNEC PC-9801シリーズでご利用になりたい場合は弊社までお問い合わせください。

【注意】
本ソフトウェアはより多くのコンピュータでご使用頂けるように開発されておりますが、一部仮想FDファイルの作成、復元に対応できないコンピュータもございます。また、ご使用コンピュータのハードウェア構成等により以下のような制限が発生する場合がありますのでご注意下さい。

1. コンピュータのフロッピードライブ装置が2モードドライブ(1.44MB/720KB)の場合は、1.25MB系2HD FDの仮想FDファイル作成、復元ができません。
2. コンピュータのハードウェア制限により、単密度媒体(128Byte/Sec)にアクセスできない場合には、このフォーマットが施されているFDの仮想FDファイルの作成、復元ができません。
2HD : OASYS、リポート、ワードパル、LANWORD、LANPLAN、LANFILE、IBMフォーマット
2DD : パーソナル書院
3. コンピュータのハードウェア制限により、単密度媒体(128Byte/Sec)のリードライト(読込/書込)はできるが、単密度フォーマット(初期化)ができない場合には、仮想FDファイルの作成はできますが復元に対応できませんので、ご注意ください。
バージョンアップについて

すでに「仮想FDファイル変換」の旧バージョンをご使用の場合、最新のバージョンでも以前のライセンスキーがそのままご利用頂けます。

■バージョンアップ履歴

2000年06月27日 Ver1.11.07  
2001年11月28日 Ver1.13.05 対応コンピュータ機種の拡充
2002年11月18日 Ver1.14.03 対応コンピュータ機種の拡充
2003年06月18日 Ver1.15.00 対応コンピュータ機種の拡充
Windows XP/2000 機種設定を簡略化
2003年08月29日 Ver1.15.01 対応コンピュータ機種の拡充
2005年08月10日 Ver1.15.05 対応コンピュータ機種の拡充
弊社推奨USB接続ドライブの安定性強化
2008年06月27日 Ver1.17.01 Windows Vista 対応
弊社推奨USB接続ドライブの拡充
2008年08月25日 Ver1.17.02 Windows Vistaインストール時の不適切メッセージの修正
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