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ここではMS-Excelファイルを例に、変換操作の手順を解説します。

1.[MS-Excel(3)]をクリックします。

2.ファイル名を入力します。[参照(B)]をクリックし変換するファイル名を指定してください。
3.[テーブル名:]の右端にあるをクリックしてテーブル名を選択します。
[データ参照(V)]をクリックすると、変換するファイルを参照できます。[先頭行を項目行とみなす]にチェックすると、先頭行は変換対象とされません。

※シート、もしくは名前を定義されたセル範囲が変換の対象となります。選択範囲を複数箇所指定して名前を定義されたセル範囲は対応できません。

※ファイルにパスワードが設定されている場合は対応できません。変換前にあらかじめパスワードを解除しておいてください。

4.変換対象・履歴出力の各フィールドに相当する項目を、をクリックして指定します。[データ参照(V)]で、変換するファイルの何番目の項目に何のデータが入力されているかを確認すると、フィールドの指定を簡単に行うことができます。
  • 変換対象…実際に住所変換の対象となるフィールドを指定します。

  • 履歴出力…変換結果の確認をするために必要な情報を出力するためのフィールドを指定します。

例えば、上記のファイルを住所変換する場合、【変換対象】:郵便番号、住所1、住所2、【履歴出力】:ID、名前 とすると以下のように指定します。

※市町村合併などにより郵便番号の変更があった場合には、郵便番号の変換にも対応します。(注:FAQ参照

※1フィールドの文字数が255バイトを超える場合、超えた分の文字は、次のフィールドへ移動されます。次のフィールドがない場合は超えた文字は切り捨てられます。

変換を開始する前に…

  • 1つのファイルを何度も変換したいときや、似たような形式のファイルを複数変換するときは、入力した情報を設定ファイルに保存しておくと次回の変換時同じ情報を入力する手間が省けます。

  • [バックアップファイルを作成する]にチェックしておくと、変換するファイルと同一フォルダに、バックアップファイル(日付+通し番号+ファイル名)が作成されます。安全のためバックアップファイルは必ず作成することを強くお奨めします。

  • 変換の内容を事前に確認したい場合は、[変換確認(P)]をクリックします。

 
5. [変換開始(S)]をクリックします。確認メッセージが表示されます。
6.変換を開始する場合は[はい(Y)]をクリックします。
※自動置き換えできない住所は、選択画面が表示されます。
 
7. 変換が終了すると、以下のようなメッセージが表示されます。
結果表示をクリックすると、変換されたレコードを確認できます。
8. [閉じる]をクリックして画面を閉じます。

     

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